こころ結び、 こころ繋ぐ。

こころ結び、 こころ繋ぐ。

歩みを照らす
一筋の光として

私たちの一生は、
手探りの連続です。
うれしい日も、
立ち止まる日もあるでしょう。

仏法とは、亡き人を敬い、
繋がりゆくご縁に感謝すること。
そして、いまを生きる私たちの
道標でもあります。

あなたの歩みを照らす、
一筋の光となりますように。
私たちの一生は、
手探りの連続です。
うれしい日も、迷う日もあるでしょう。
そんなとき、道しるべとなるのが
「仏法」です。
あなたの歩みを照らす
一筋の光となりますように。

光薫寺は、
現代の「かけこみ寺」

間口は広く、
敷居は低く、
奥行きは深く。

信仰の有無に関わらず、
あらゆる人々の心に寄り添います。
人間関係、災難・事故、病など
人に言えないお悩みがありましたら、
ぜひご相談ください。

※お礼などを強要することは
一切ございませんので、ご安心ください
信仰の有無に関わらず、
あらゆる人々の心に寄り添います。
人間関係、災難・事故、病など
人に言えないお悩みがありましたら、
ぜひご相談ください。

―― 宗派は問いません。はじめての方も、安心してお越しください ――

  • ご先祖さまのご供養
  • 水子供養、ペット供養
  • 永代供養やお墓のご相談
  • 厄除け、安産祈願、合格祈願
  • 大切な方を亡くされた後のご相談
  • 誰かに話を聞いてほしいとき

どんなときも、ここに光があります。

悩み、祈り、ご縁...人生のさまざまな場面。
光薫寺は、あなたの心にそっと寄り添う場所です。

刊行物

月刊誌『まごころ』昭和54年、月刊誌『まごころ』を刊行。毎号テーマを設け、「仏の教え」を深く、やさしく掘り下げています。光薫寺住職・小林信翠による巻頭言のほか、心に留めておきた

行事・イベント

光薫寺の年間行事とイベント 夏期修行参詣/7月毎年7月後半に、14日間にわたる「夏期修行」が行われます。期間中は参詣者の皆さまにお供養(

ご祈願

光薫寺は、今を生きる人々の願いをかなえることも大切な役目と考えています。安産祈願にはじまり、初参り・七五三・厄難除滅祈願会など人生の節目の祈願や、新築時の地鎮式・上棟式、車購入時の交通安全祈願など

ご回向(供養)

亡くなられた方へのご葬儀やご回向(供養)は、お寺の大切な役割です。光薫寺では葬儀部門を開設し、荘厳さとぬくもりに満ちたご葬儀やご回向を執り行っています。また、年忌や盂蘭盆会(うらぼんえ)、彼岸会(

法要参詣

季節ごとの法要や仏教行事は、人と人、人と仏さまをつなぐ大切なご縁の場です。読経や法話にふれながら、慌ただしい日常から少し離れ、静かに心を落ち着ける時間をお過ごしいただけます。初めての方も気軽に

悩み相談

こころに効く処方箋『まごころ』光薫寺の月刊誌『まごころ』(毎月1日発行)では、皆さまから寄せられたお悩みに、僧侶がお答えするコーナーを設けています。心が疲れたと

光薫寺が大切にする
「3つの柱」

仏の教えをよりどころに、
人と人とのご縁を育み、
地域と共に歩む...。
そんな思いを、
3つの柱に込めています。

仏の教え
本門佛立宗の修行は「南無妙法蓮華経」と御題目をお唱えする「口唱行(くしょうぎょう)」です。一心にお唱えすることで、ご利益を頂戴できます。

仏の教え

ライフステージ・コミュニティ
子どもから高齢者まで参加できる行事・イベントを開催しています。あらゆる世代が集う「ライフステージ・コミュニティ」の形成に力を入れています。

ライフステージ・コミュニティ

地域社会への貢献
地域活動への積極的参画をはじめ、住みよい暮らしに欠かせない保育園や高齢者施設の運営など、社会に開かれたお寺を目指しています。

地域社会への貢献

お知らせ

ブログ

大きなニュースから日々の気づきまで、
光薫寺の日常をブログで発信しています。

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092-471-1231